医薬品販売に関する記載事項

医薬品販売業許可証

許可区分 店舗販売業 許可番号 第M00184号
発行年月日 平成23年3月7日  有効期間   平成30年5月31日まで
氏名 太陽堂製薬株式会社 店舗の名称  太陽堂製薬株式会社
薬局の所在地  〒635-0153 奈良県高市郡高取町下土佐578 許可発行自治体名 奈良県
 

医薬品販売に従事する専門家

店舗管理者 登録販売者:前川仁志
登録番号:第24086号
登録先都道府県:奈良県
担当業務:店舗管理者
勤務する者の名札等による区別に関する説明 店舗に勤務している専門家は登録販売者です。登録販売者は名札を着用しております。
 

取り扱う要指導医薬品および一般用医薬品区分

対面販売のみ :指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
対面及び特定販売:指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
最短使用期限について:使用期限が最短でも6か月以上のものを販売しております。
 

医薬品販売店舗の営業時間

実店舗の営業時間 8時から18時(土日祝日は休み)
お電話による相談受付時間 8時から18時(土日祝日は休み)
 

専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報

通常時および緊急時 緊急時の連絡先:0744-24-6840
相談応需時間:8時から18時(お電話による相談受付時間内)
株式会社太陽堂製薬相談窓口はこちら
 

医薬品販売店舗の写真

       
医薬品販売店舗の写真 医薬品販売店舗の写真医薬品販売店舗の写真
  

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

医薬品のリスク区分の定義と解説 要指導医薬品 医療用から一般用に移行して間もなく、一般用としてのリスクが確定していない医薬品や劇薬等。
第1類医薬品 特にリスクの高い医薬品。
副作用等が生じる恐れがあり、注意を要するもの。
第2類医薬品 リスクが比較的高い医薬品。
まれに副作用等が生じる恐れがあるもの。
第3類医薬品 リスクが比較的低い医薬品。
身体の変調や不調を生じる恐れがあるもの。
薬局製造医薬品 薬局開設者が当該薬局における設備及び器具をもって製造し、その薬局において直接消費者に販売、または授与する医薬品。
医薬品のリスク区分の表示 医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します(シール表示も含む)・要指導医薬品はパッケージに要指導医薬品と表示
・第1類医薬品はパッケージに第1類医薬品と表示
・第2類医薬品はパッケージに第2類医薬品と表示
・第3類医薬品はパッケージに第3類医薬品と表示
・薬局製造医薬品はリスク区分規定がないため非表示
医薬品のリスク区分の情報提供及び指導についての解説 医薬品の情報提供は専門家が対面およびお電話で行います。
・要指導医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(対面のみ・義務)
・第1類医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(義務)
・第2類医薬品は薬剤師・登録販売者が情報提供(努力義務)
・第3類医薬品は薬剤師・登録販売者が情報提供(義務無し)
・薬局製造医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(義務)
医薬品の陳列に関する解説 リスク区分された医薬品は、リスク別に陳列がされます。
リスク別陳列 同じ薬効内でも、異なるリスク医薬品が混在しないよう、リスク毎に集めて陳列してあります。
要指導医薬品・第1類医薬品の陳列 薬剤師より対面で直接情報提供を受け購入して頂くため、お客様が直接手に取れない陳列となっています。ご希望のお客様は、係員にお申し付けください。
第2類医薬品・第3類医薬品の陳列 許可を受けた医薬品売り場内に陳列します。
薬局製造医薬品の陳列 店頭に陳列しておりません。相談の都度製造しております。
指定第2類医薬品の注意点および陳列法の詳細 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を指します。禁忌の確認等、薬剤師か登録販売者におたずね下さい。
[1] パッケージに第2類医薬品と表示 *2は丸もしくは四角で囲った表示
[2] 専門家が在席する相談カウンターより7m以内に陳列
医薬品による健康被害の救済について 万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品があります。)
[1] 窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
[2] 電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
[3] 受付時間:月〜金曜日(祝日・年末年始除)午前9時から午後5時30分
[4] ホームページ:http://www.pmda.go.jp/
個人情報の取り扱いに関する解説 販売記録の作成にあたって得られた個人情報を、お客様にお断りなく第三者に開示・提供することはいたしません。
その他必要な事項 [1] 登録販売者不在時は医薬品売り場を閉鎖します。
[2] 医薬品の正しい購入と使用に努めて下さい。
[3] 医薬品箱の中に入っている「添付文書」は捨てず、必要に応じ見られるようにしておいて下さい。
[4] 店舗では解決しない内容の苦情相談窓口〔行政の連絡〕
奈良県薬務課
電話:0742-27-8664
〔お客様苦情相談センター(苦情相談窓口)〕
電話: 0120-958-342(フリーダイヤル医薬品の陳列に関する解説)/ メール: otc-kujou-soudan@yakken-ctr.jp