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山口県 M様   投稿日:2014年6月23日

あすかの恵みお客様の声 夫婦で飲用しています。特に主人は右膝痛(事故による半月板損傷)が軽減し、日常生活においては、殆んど痛みを感じなく過ごしている状態が続いています。とても、有りがたい事です。だから、これからも、ずっと“あすかの恵み”は続けます。
(頂いた原文のままご紹介しております)
担当者からのお礼
嬉しいお声、ありがとうございます!
ご夫婦で飲んで下さっている方は、「私はこんな効果があった」「俺はここが良くなったよ」とお話しながら飲んで頂くと楽しく続けられそうですね。
M様のご主人は膝の調子が良いとの事ですが、引き続きお大事になさって下さいね。
ずっと続けて頂く為にも、より良い製品作りに尽力します!
 
【あすかの恵み】をご愛飲の方で「膝の痛みが和らいだ」というお声を頂く事がありますが、膝の痛みと言っても大きく分けて二種類あります。
一つは加齢による自然現象的な痛み、もう一つはスポーツや事故の衝撃によって発生する痛みです。
 
スポーツや事故の衝撃による痛みの多くは、半月板を損傷した事で起こります。
半月板というのは膝関節を安定させ膝関節に加わる衝撃を分散させる役割を果たしています。
体の中で一番負荷がかかるのは膝で、片足に体重の10倍以上の力が加わりますが、通常は半月板がある事でその負担を感じる事なくスムーズに歩いたり走ったりできています。
その半月板が損傷すると、膝への負荷がそのまま膝関節に伝わり、痛みや動かしづらさを感じるようになります。
半月板が一度損傷・欠損すると自然に再生することはなく、完全に元通りにする事は現在の医学では難しいのが現状です。
そのため、半月板を損傷した場合は長い付き合いになる事が多く、上手な付き合い方を見つける必要があります。
 
もちろん第一は医療機関で適切な処置を受け、指導に従った生活を送る事が大切です。
その上で、【あすかの恵み】のようなサプリメントからコラーゲンをとるのも一つの方法です。
 
半月板は70%が水分、残りのほとんどはコラーゲンでできています。年齢とともにコラーゲンは減少してしまうので、それと共に水分を保持するのが難しくなり、半月板が擦り切れクッション性が失われて膝痛が起こります。
そのため、元々半月板を損傷している方は、加齢により膝の痛みを感じやすくなります。
 
このように半月板にとってコラーゲンは大切な働きをしており、年齢を重ねるほど食事やサプリメントで積極的に補う事が大切なのです。
 
【あすかの恵み】にはコラーゲンをはじめ、関節の潤滑油代わりになるヒアルロン酸、軟骨成分に働きかけるコンドロイチンやグルコサミンを配合しております。
膝に嬉しい成分が沢山含まれている【あすかの恵み】、是非続けてお飲み下さい。